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屋比久翔平(アルソック)と谷口慧志の関係について調査!父親や経歴についても

2017年9月に行なわれたレスリングの代表強化合宿。

拓殖大3年生で学生王者だった谷口慧志選手(22)は社会人選手(24)

とのスパーリングで、全身不随になったことが明らかになった出来事

 

今回については屋比久選手についての

プロフィールについて取り上げていきます。

 

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屋比久翔平のプロフィールについて

【生年月日・出身地】1995年1月4日、沖縄県
【出身クラブ・出身校】沖縄・てだこ道場出身。沖縄・浦添工高~日体大卒
【身長】173cm
【特記事項】父・保さんは1989年世界選手権代表選手

引用元

 

Twitterでは仲間との写真やプライベートの写真などが

たくさん上がっており、とても充実してるように見えますね

出身は沖縄県でして、大学は日本体育大学を卒業しており

大学院に進学、そして現在はALSOKについて取り上げていきます。

 

詳しい戦績についてはこちらで確認ができますが

2018年度全日本選抜選手権大会で優勝しております。

 

レスリングの世界選手権選考会を兼ねた明治杯2018年度全日本選抜選手権大会が16日、東京都の駒沢体育館で行われ、男子グレコローマン77キロ決勝で屋比久翔平(浦添工高―日体大―ALSOK)が阪部創(自衛隊体育学校)と2―2で、ラストポイントを取って優勝を決めた。

引用元

 

屋比久翔平の父親について

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屋比久選手がレスリングを始めたきっかけは

現在、沖縄・北部農林高レスリング部監督を務める

父・保さんの影響であります。

 

引用元

 

翔平さんの父親も、レスリングで五輪に近づいた人物でして

1989、91年の全日本王者で、92年バルセロナ五輪代表候補に

まで上り詰めましたが、あと一歩のところで出場を逃しました。

 

元々屋比久選手は中学では中学2年までは県大会でさえ

1勝もできない日々が続いておりましたが

父である保さんはそんな息子の練習を受け止め続けていました。

 

また、試合ではいつも保さんの声援が会場中に響き渡り

保さんがどこいるのかすぐにわかるそうです。

「高校の頃、対戦相手に『お前の父ちゃんうるせえ』って言われたんです。でも『これがいいんだよ、これじゃないと聞こえないだろう』って言い返しました。実際、あれだけ『前に出ろ』って叫ばれたら、相手は自分が少し前に出ただけで押されていると感じちゃうんです」

引用元

 

屋比久翔平と谷口慧志の関係について

 

今回の谷口慧志さん側からの意見によれば「社会人選手」が

危険な技を仕掛けてきたということを主張しています。

訴状によると、合宿には100人超の選手が参加し、マット上は混雑。谷口さんは相手を場外へ押し出そうとする際、隣接するマットの選手と接触するのを避けるため、プレーを中断しようと力を抜いた。

 相手選手は中断に応じることなく、力を抜いた谷口さんの両腕を外側から抱え込み、真後ろに投げる危険な技を仕掛けた。

引用元

 

なので、社会人選手が注意が不足しており

そのせいで怪我をしたのではないかということですね。

 

ただ、それ以前の屋比久選手と谷口慧志さんの関係については

今の所情報が見つかっておりませんので

詳しい情報についてはわかりません。

 

おそらく今回の合宿であったのがはじめてなのでしょうかね?

 

まとめ

 

というわけで今回は屋比久選手についてでしたが

最近Twitterを全然更新していないので

もしかして本当にやってしまったんじゃないかと勘ぐってしまいます。

 

というわけで今回は以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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