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悠仁さまの中学の進学先は筑駒?提携校進学の内容や制度とは?

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こんにちはフラムです。

 

天皇陛下が今年度3月31日に退位する

方向性として固めていっております。

 

ですがそれと同時に悠仁さまの進学先についても

多くの関心が集まっております。

 

天皇陛下が退位するということは、悠仁さまも

中学校からは新年号で提出物をお書きになるんですよね・・・

 

しかし、悠仁さまの進学先については色々噂があります。

今回は悠仁さまの進学先について調べてみたいと思います。

 

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悠仁さまの進学先は筑駒になる?提携校進学とは?

 

まだ悠仁さまはお茶の水女子大学附属小学校の

5年生ということなので、実際は来年頃の話になります。

 

お茶の水女子大学附属は中学校までは共学になりますが

高校からは女子校になります。

 

なので男子は遅くても高校の段階で

どこか別の所に受験する必要があるのです。

 

直接なデータはありませんが

お茶の水女子大学附属中学校の男女比は

男子(1):女子(2.5)とかなり女子が多くなっています。

 

これは中学校の段階から「どうせ高校進学するときに受験するから」

という理由で早めの段階で外部の中学校に進学しているようです。

 

悠仁さまの母紀子さまのご意向がわからないののですが

女性セブンでは「悠仁さまの東大進学が紀子様の悲願」

言われております。

 

そう考えると、東大進学率がかなり高い筑駒に進学できれば

可能性としては高くなると思います。

また、悠仁さまは帝王教育も並行しているので

早め早めに受験しておけば時間を取れるのもあると思います。

 

また、お茶の水女子大学附属小学校と筑駒の間には

「提携校進学」という制度を作られたという話があります。

 

提携校進学というのはわかる限りですと以下の特徴があります。

・双方の小学校から若干名募集する

・中学進学のタイミングで募集した生徒を交換する

・審査は書類審査のみ

引用元

 

要するにお茶の水女子大学附属小学校の六年生の生徒と

筑波大学駒場付属小学校の六年生の生徒を募集を行います。

両校とも内部進学で進学できる利点を生かして

中学進学のタイミングで交換するということです。

これって筑駒の生徒側のメリットはあるんでしょうか・・?

お茶の水女子大学だと高校受験しないといけないし・・・

 

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悠仁さまが筑駒に進学しない可能性は?

 

さっきの見出しとは全く正反対の内容ですが

悠仁さまが筑駒に進学しない可能性についても

調べてみたいと思います。

 

まず、悠仁さまが筑駒に進学に関しては

筑波側の関係者やOBは不安があるそうです。

 

提携校進学に関してはここではノーコメントとしておきますが

悠仁さまが進学することにより、学校の校風「自由闊達な雰囲気」が

変化してしまう可能性があるからです。

 

また、悠仁さまが文化祭で9月上旬に訪れた所にも

進学する可能性だってあります。

筑駒・中学高校の文化祭は10月上旬です。

 

悠仁さまが訪れた中学がどこかはわかりませんが

偏差値が高く、高校からの進学を行っておりませんので

かなりの有名なところだと思います。

 

果たして一体悠仁さまは進学するんでしょうかね・・?

以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。

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